仙川町きくち消化器内視鏡クリニック|内科・外科・消化器内科・肛門内科

〒182-0002東京都調布市仙川町1-9-37 マンションキクチ1F

03-5384-4343

WEB予約
  • メインビジュアル01
  • メインビジュアル02
  • 胃腸と肛門に詳しい、
    身近なあなたのかかりつけ医

仙川町きくち消化器内視鏡クリニック|内科・外科・消化器内科・肛門内科

2026年6月1日(月)

リニューアル
オープン

内覧会

2026年5月30日(土)

10:00〜17:00

〒182-0002東京都調布市仙川町1-9-37 マンションキクチ1F
03-5384-4343

診療科目

内科・外科(傷、やけどの治療など)・消化器内科・肛門内科

診療時間
09:00-12:30
14:30-17:30

休診日:木曜日・日曜・祝日

…土曜日午後は13:30-15:30まで
  • 京王線 仙川駅 徒歩3分
  • 小田急バス 仙川駅入り口駅 徒歩2分
  • ハーモニータウン仙川駐車場 徒歩1分
  • 桐朋学園 徒歩1分
Feature

当院の特徴

苦痛の少ない胃・大腸カメラ
01

苦痛の少ない胃・大腸カメラ

当院では、内視鏡検査に対する不安や苦痛をできるだけ軽減できるよう、鎮静剤を使用した内視鏡検査にも対応しています。うとうとと眠っているような状態で検査を受けられるため、緊張や不快感を抑えながら検査を進めることが可能です。
初めての方や過去に検査がつらかった方も、どうぞお気軽にご相談ください。

経験豊富な内視鏡専門医による診療
02

経験豊富な内視鏡
専門医による診療

当院では、内視鏡診療の経験を積んだ医師が検査を担当し、粘膜のわずかな変化も見逃さないよう丁寧な観察を心がけています。安心して検査を受けていただけるよう、患者さんの負担にも配慮しながら一つひとつの検査を大切に行っています。

高精度・高画質の内視鏡システム
03

高精度・高画質の
内視鏡システム

当院では、高精度・高画質の内視鏡システムを導入し、消化管の粘膜を細かく観察できる環境を整えています。わずかな異常も確認しやすい設備を活用しながら、正確な診断につながる内視鏡検査を行っています。

プライバシーに配慮した検査エリア
04

プライバシーに配慮した
検査エリア

一般診察エリアとは完全に独立した内視鏡専用エリアを設けており、検査前後はロッカーを備えた専用の半個室でお過ごしいただけます。プライバシーにも配慮した環境を整え、女性の方にも安心してご利用いただけるよう配慮しています。

地域密着25年、胃腸と肛門に詳しい身近なかかりつけ医
05

地域密着25年、胃腸と肛門に詳しい身近なかかりつけ医

地域密着25年、相談しやすいかかりつけ医として胃腸や肛門のお悩みに寄り添い、患者さんのお話を丁寧に伺いながらそれぞれに合った診療を心がけています。検査結果についてもわかりやすくお伝えできるよう努めています。

リラックスできる院内空間
06

リラックスできる院内空間

カフェやサロンのような空間でリラックスしながら診察、検査を受けられます。検査や診療が不安な方に少しでも居心地よく待機していただけるよう心がけております。

Endoscopy

当院の内視鏡検査

Gastroscopy

胃カメラ検査

胃カメラ検査

当院では、鼻から挿入する「経鼻内視鏡」を用いた胃カメラ検査を行っています。口からの検査と比べて舌の付け根に触れにくいため、嘔吐反射が起こりにくく、比較的負担の少ない検査が可能です。検査中も会話がしやすく、医師とコミュニケーションを取りながら進められる点も特徴です。さらに、食道・胃・十二指腸に加えて、のど(咽頭)まで観察することが可能です。のどの違和感や声のかすれなどの症状の原因を調べることにもつながり、消化管だけでなく幅広い領域のチェックができます。初めての方や検査に不安のある方も、安心してご相談ください。

Colonoscopy

大腸カメラ検査

大腸カメラ検査

当院の大腸カメラ検査では、腸に空気の代わりに炭酸ガス(CO₂)を使用しています。炭酸ガスは体内に吸収されやすく、呼吸から排出されるため、検査中や検査後のお腹の張りや不快感の軽減が期待できます。
また、内視鏡検査の経験を積んだ医師が担当し、丁寧な操作と観察で負担に配慮しながら検査を行います。
初めての方や不安のある方にも安心して受けていただけるよう、できるだけ苦痛の少ない検査を心がけています。

Greeting

ごあいさつ

胃腸と肛門に詳しい、
身近なあなたのかかりつけ医

医師となり20年弱、大学病院や地域の中核病院で、数々のがん治療やおなかの救急疾患の治療に携わってきました。治療がうまくいく方もいれば、残念ながらすんなりとはいかない方もいらっしゃいました。

そんな中で、どこで勤務していてもある一定数いらっしゃったのが、「もっと早く来てくれていれば…」という患者さんたちでした。あと数年早く見つかっていれば、治せた可能性のあるがん患者さんだったり、あと数日早く受診していれば、経過が違ったであろう虫垂炎や胆のう炎の患者さんだったり。

そんなつらい思いをする患者さん達が口をそろえて言うのが「健康診断では問題なかったのに」でした。2人に1人ががんになる時代、胃や大腸のがんは予防できることもわかってきましたが見つけようとしなければほぼ発見できません。

また、昔はすぐに手術をしていた虫垂炎、今は抗生剤治療の方が適切な場合もありますし、逆に胆のう炎はすぐに手術をした方がいいと言われるようになりました。

今まで培った経験に最新の知見を組み込みながら、1人でも多くの仙川の方たちのお役に立てるよう、胃がん、大腸がんで亡くなる方をゼロにできるよう尽力していきたいと思います。

院長 菊池 友太

院長

菊池 友太(きくち ゆうた)

背景画像

TOP